1) B型肝炎ウイルス 抗原(−)ならフリーです 2) C型肝炎ウイルス 減少の傾向,感染率は低い 3) 梅毒 IgM−TPHA(−)なら治療不要、(+)なら治療必要 4) 風疹 再感染の報告あり、妊娠中期まで人込みは避けること 5) HIV抗体(AIDSウイルス) 検査に同意なければ感染例として対応し ます 6) クラメヂア 陽性の時 新生児の感染症をおこす可能性が有ります 7) ATLウイルス(成人T細胞性白血病)抗体 希望者のみ 8) トキソプラズマ 希望者のみ
〇経腟検査:妊娠初期の特に双子の大事な診断ができます。 〇経腹検査:胎児の位置や形態異常(特に無脳児) 発育 胎盤 羊水の情報を得る。
胎児の健康、予備力をそのまま直ちに知る事ができます。約40分かかります。